サツログ。

独身こじらせ干物でオタク、社畜の狭間で撮られることを仕事にしながら田舎暮らしの夢見人、カンザキサツキ(颯希)の日々徒然とひとり人生の歩み。

あ、苦手なタイプのニンゲンに出会ってしまったぞ。

あ、どうも。大阪で産声をあげたけど、

幼少期と思春期後半を千葉県で過ごした自分は千葉県産でいたい

愛犬とまったり平和に暮らしたい人、

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カンザキサツキです。

 

子供のころ、大阪が嫌いで、大阪人が苦手でした。

自分が大阪弁へたくそだったのもありますが。

穏やかに静かに生きていたい気持ちが常にあります。

 

実際、大阪人が嫌いなわけじゃなかった。

友人をはじめとした知ってる大阪の人の

あたたかさ(ときに暑苦しさ)はすごく

すごく、むず痒いぐらい好きです。

 

が、しかし、つい最近、

苦手なタイプのニンゲンに出会いました。

 

大阪人、関西人というのは冗談やノリでモノを言うことがあります。

その中でもこれは関西人に限らずですが、

大阪と千葉、東京と暮らしてやっぱり関西人のほうが

「ノリが大事」「ネタやん」

的な雰囲気の会話が多いと思います。

(カンザキの経験によるものです)

 

それでも人が傷つくような冗談は言わない人が大半なんですがねー。

 

それが本心かもしれないな、と思うようなことを言われ

ループに嵌ってしまい、

実はちょっと落ち込んでおりました。

 

内容は伏せさせていただきますが、

割と、まじめに誰が言われても落ち込む内容でしょう。

 

笑ってごまかしましたが、

寝たらだいたい忘れる種族のはずが、

何日も引きずっています。

 

それはそれは、ちょっと生きていく自信を無くすレベルの。

 

きっと言った本人は「無自覚」でしょう。

そう思います。その手の人はそう思います。

半年に一回ぐらい出会います。

できれば一生出会いたくないけど、結構出会います。

 

そういうことを言う「関西の人」が周りに多かったのが

関西が嫌いになった要因のひとつなのは間違いないです。

 

それでも、あったかい友人知人、仕事先の方など、

いい「関西の人」にも出会えたから切り分けができたわけですが、

ちょっとやっぱりまだ立ち直れそうにないな。

 

変わり者なのは理解してるのでしょうがないとことでは

ありますが、立ち直り方も成長せなばと思いました。

 

冗談でも、人を差別したり、貶したり、傷つけたりしたら

ダメだと思うの。

 

まだ、しばらく夜な夜な思い出し、枕を濡らしそうなのは内緒です。

普段はヘラヘラ笑ってても実は裏で泣き虫の

気にしい(気に病みやすい)のカンザキでした。 

 

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