サツログ。

独身こじらせ干物でオタク、社畜の狭間で撮られることを仕事にしながら田舎暮らしの夢見人、カンザキサツキ(颯希)の日々徒然とひとり人生の歩み。

令和最初のぼくのなつやすみ3日目、やっとカメラ片手に遊びに出る。

流石に今年の夏はやべえ。

人が少ない我が田舎も、誰も出りゃせん!

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この青空撮らずして何のためにカメラを持ってきたのか!

カンザキサツキ(汁だく)です。

 

朝はやはりご飯を作ることが忙しい。

今日の昼は6人前だから、いつも通りと言えばいつも通り。

15人前の時もあったと思うと、楽チンだけどクタクタである。

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なるべく食べたことないものを作ってあげたい気持ち。

喜んでくれる人がいる幸せ。

飯なんて作らなくて良い、勿体ないと言われた過去をやんわり思い出してフツフツしてました。

そういう時はこう、たくさん逆に作ってしまいがち。

 

やはり犬バカの親バカなので、犬とデレる時間が大事。

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ひたすら犬を撮りうざがられた後に午後から外へ飛び出しました。

(とはいえ徒歩5分の近くの川)
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ただ空が青くて、

ただ山が緑で、

ただ雲が白くて、

川がキラキラしてるだけ。

それが一番自分の好きな景色で、それを収めれたら良いのでいいカメラや良いレンズが無くても、見えたままの色がおさまればそれでよい。

 

映えるならフォトショかけるなりライトルームするなりすればよいのですが、自分は不自然な色が自然物には不釣り合いと思います。

愛機の入門用のペンタですが、こいつはいい奴です。

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縁側からの昼の景色を眺める余裕は、今日くらい。

 

台風が近づいてきてたり盆休みの明けが近いので、間も無く都会に帰らないと。

都会ですり減らして、またここに帰ってこよう。

いつかここに、住めたらよいけどやはり現実ひとりでは厳しいものがある。

 

ただ、ただ、この夏は暑かった。

昨年改築した縁側は、虫があまり入ってこないけど、

起きたら、アシナガバチとご一緒でよく刺さらなかったなと思うカンザキでした。

くすぐったかったのは這われてたのでしょう。

 

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