サツログ。

独身こじらせ干物でオタク、社畜の狭間で撮られることを仕事にしながら田舎暮らしの夢見人、カンザキサツキ(颯希)の日々徒然とひとり人生の歩み。

毎週10代の頃に買ったデニムを履いて確かめ、ホッとする日々。いつまで劣化ストレス繰り返せばいいの?

もともとぼくは太りやすい体質というか、幼少期、そして10年ほど前、ぽっちゃりという名のおデブでした。

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一応今の仕事になってから週一度以上21時以降に食べ物食べない!

と決めてます。

合わせて休みの日は好きなものを食べると決めています!

カンザキサツキです。

 

10代の頃、今より背は4〜5cmほど低かったけど体重は今より8kgは軽かった。

そう、つまりはそういうことです。

当時履いていたデニムを1本まだ置いてあります。

それが履けなくなった時は捨ててやろうと思いましたがとっておいてよかった、と思っています。

 

もうあの時の膝が痛い体重に戻りたくない、だからなんとかでも履けることに安心を得ている。

なんとかでも履けてる。

そして今のなんとかは筋肉量が増えたからだと言い訳しているよ!

ああ、まだこのサイズ履ける下半身でよかった、よかったと言って甘いもの食べる生活をやめたい炭水化物モンスターです。

 

若い子に「いい体型」「細い」「いい肉付き」と言ってもらえるのは嬉しいのですが、つい最近まで体壊してましたが・・・

勝手に肉つくところにつくから!むしろこの肉いらねえから!ってなるから!!

個人的には凹凸のない昔のただ細いだけの体が理想なんですが・・・。

本当に、痩せたいとかそういう負の感情は女性ならみんな持っているのかもしれませんが心のストレスは体に出ます。

ぼくの場合はげっそりして顔色が土気色にすぐなってしまう。

 

そんなぼく、

なんでそこまで劣化ストレスを抱え、いつまで悪あがきをするのか、自分でも嫌気がさす瞬間がとてつもなく多い。

いい加減諦めて、人生謳歌しようよ、誰もサツキの容姿なんて気にもしてないよ。

自己満足だよ。

どうせどっちにしてもぼっちなんだから、諦めは肝心だと思うよ。

でも少しでも相手に不快感を与えないために、せめて体型だけは整えておこうよという矛盾の中で生きてもがいています。

 

劣化を、味が出てきたと認めれたり、内面の美しさを磨いて行ける一人でも強かに胸を張って生きていける大人になりたいけど、まだちょっとコンプレックスと劣化ストレスに耐えれる強さはないようです、カンザキでした。

 

 

絶対食事制限ダイエットは良くないので体を動かす方に持っていってほしい。

毎日働いてるだけでもとっても偉いのだから無理せず継続がいいと思うのです。

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食べないは絶対にダメです!

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 炭酸水とお酢で内臓脂肪を燃やすのです。

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