サツログ。

独身こじらせ干物でオタク、社畜の狭間で撮られることを仕事にしながら田舎暮らしの夢見人、カンザキサツキ(颯希)の日々徒然とひとり人生の歩み。

溢れすぎてる情報を自身で精査する能力が必要な時代。利己的な人の多さにもしんどい日々。

ツイッターでアホアホマン!ってなってるので、ブログとのギャップに驚く人が定期的にいます。

どちらも本質的には真面目に取り組んでいます。

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筋トレも真剣にできる範囲で取り組んでいます。

カンザキサツキです。

 

ネット社会になりフェイクニュースだけでなく、情報が過多になっているが故何が正しいかわからなくなってきている。

自分が一番良いと思ったものが正しい時代なのだと思うようにしています。

情報が多すぎてAさんは1が正しい、Bさんは2が正しい、というようなことばかり。

それが個人であれ、法人であれ、公人であれ・・・言ってることに皆が責任を持っているならぼくは良いと思います。

 

超現実主義に生きてる自分は自分の存在すらも信じていないので、まず疑う気持ちから入りますが「信じた」ふりをしてその場をやり過ごすようにしています。

そうするとどうでしょう、だいたい饒舌にどんどん話してる内容からボロが出る人がいる確率が高い、です。

根底に、あなたと私が同じ世界に生きているようで別の価値観で別の所属で生きているので、絶対的な正は法律でのYESとNOぐらい明確で明瞭である必要があると思っています。

 

信じるにはやっぱり「数値化されたデータ」「テキスト化されてている書類」が必要だと思う。

「調べました。」というなればどこから出典したか書く必要があります。

1と2がどう違うのか、情報として出せる数値があれば出せば判断材料になります。

 

ちょっと宗教家なのか独裁者なのか、そういう感じの話し方をされる方が最近多いなと思います。

これは確かに、人に「訴えかける」のであれば有力な話術ではありますが、中身のない訴えは響かないもの。

 

誰かを比較したり、誰かを基盤にしてそれより優れていると話す人も多いですね。最近。

あなたの魅力やあなたのPRするそれの素晴らしさを自分の頭で整理して判断してYESを出す時代は終わってしまったのでしょうか。

いや、そうではないと思いたいです。

ちょっと脅迫概念の多い人が増えた時代、だいぶとしんどいのでぼくは情報をシャットアウトしたかったり、

そういう概念で生きてる人とはやっぱり合わないのでそっと閉じたいと思います。

 

誰かと比較して優れてることが明確であればそれをわざわざ引っ張り出す必要もない。

ぼくは優れていないけど、自分にしかないものが好きだと言ってくれる人がいる幸せな世界にいるのだと思う。

等身大でいれる毎日に感謝しています、カンザキでした。

 

合わせて読んでいただけたら嬉しいです。

個人的に、こういう方がそういう人だと思います。そういう人が寄ってくる人生なようですが強くお断りしています。 

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