サツログ。

独身こじらせ干物でオタク、社畜の狭間で撮られることを仕事にしながら田舎暮らしの夢見人、カンザキサツキ(颯希)の日々徒然とひとり人生の歩み。

今日という日。救ってくれた人の存在が大きいと思う1年を過ごした。

今日という日。

さまざまな憶測が飛び交う中で、たぶん本当に好きだった人は翻弄されなかったと思いますがいかがお過ごしですか?

去年の今日も暑い日でした。

カンザキサツキです。

 

この日を境に、後悔しない人生を選んでいこう、自分の心に正直に生きようと硬く決意した。

自分がさまざまに思い悩む中で、勝手に好きになって、勝手に救われてた錯覚なのかもしれないけど、

彼の笑顔や歌や存在全てが自分にとって大きなものだった。

 

当たり前にドラマや映画や舞台、その番宣やレギュラーを持っていた番組でその姿を見れることが何より楽しみだった。

その時は当たり前に見てたけど、見れなくなってこんなに楽しみで大好きだったのかと

後で気付かされた。

本当に彼の存在は自分にとってすっごく大きかったのだと思います。

 

亡き後にもまだ新しいお知らせがあると、どこかで実は・・・と錯覚する。

全て最高に素晴らしいものだと言うこと。

そして、もっともっと新しいお知らせを待っている自分がいること。

でももうこのあとはないとわかっているのに、どこかで実は何かまたと思ってしまう。

 

さまざまな憶測なんて、きっと誰も望んでない。

穏やかな時間を1ファンとして望んでいて、彼の作品を遡って見ている時も、

新しい作品に触れるときも、穏やかで優しい時間が流れてるわけで矛盾が生じています。

 

寂しくなると、どうしても事務所さんが用意してくれてるところに書き込みしがちです。

きっと、みんなそうだと思ってます。

 

寂しい気持ちと、本当にありがとうの気持ちと、大好きの気持ちで

時に虚無感にやられるけど生きていこう思います。

 

 

彼の心が救われていますように、あっちの世界があるなら

屈託のない笑顔で過ごしてくれていますようにと思います。 

大好きだよ!

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