サツログ。

独身こじらせ干物でオタク、社畜の狭間で撮られることを仕事にしながら田舎暮らしの夢見人、カンザキサツキ(颯希)の日々徒然とひとり人生の歩み。

ナスの赤ちゃん。無事に実ができてきました。

赤ちゃんといえど、芽が出て育って、花が咲いて、実りをつける段階で

だいぶ成長の過程は成熟期だと思います。

しかしあまりに可愛くて赤ちゃんと言いたくなる。

 

ナスは難しいと言われ育て始めましたが、一番花からすぐできたので拍子抜けしています。

小さきものは可愛い。優しくせねばなりません。

カンザキサツキです。

 

一番花から小さな茄子ができようとしています。

ナスは難しいといろんな方に言われてきましたが、すんなりとできました、一番茄子。

確かに葉っぱが虫に食われたり、芽かきとかしたことないこと出てきたりして大変ですが

それでも可愛いお花から可愛い実になってきてくれてることはすごいと思います。

感動でしかない。

 

同時に2番目と3番目もできてきてまさかの三つ子です。

とっても愛らしいナスができてきています。

あまりに順調すぎて心配になるほど早くできてきています。

問題は一番茄子が美味しくないらしい問題です。

 

一番茄子が全てに該当するかわかりませんが、

スクスク育ってきています。

 

実ボケにならないために実らせておくのか、

それとも早々に収穫し成長を促すのか。

未経験のぼくにはどちらが正しいか分かりません。

 

柿はすべて収穫してはならないと教わってきたのでそれを信じてしばらくぶら下げながら様子を見てみようかと思います。

 

現状、実にも虫はついていません。

幼少期の記憶で、畑の茄子が虫食いになっていたのを何回か見たことがあります。

それを見た記憶から心配していますが、今までの成長の過程では、葉っぱについたエカキムシぐらいのトラブルのみです。

 

定期的に虫がつかないよう対策はしてきていますが、さほど気にならない様子です。

 

ただ、葉っぱの新規さんがいないので今は実りを成長する方に栄養が行っているような感じです。

 

大きなお帽子をかぶっている小さな茄子たちがすくすく育てば良いなと思っています。

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