サツログ。

独身こじらせ干物でオタク、社畜の狭間で撮られることを仕事にしながら田舎暮らしの夢見人、カンザキサツキ(颯希)の日々徒然とひとり人生の歩み。

初めて行くマッサージや接骨院、必ずと言っていいほど体硬い人扱いするけどその後すごくびっくりされる。

始めていくマッサージ系のお店、必ず体が硬いとねぇ…って言われたあと体の柔らかさにびっくりされる。

肩はガチガチでもまだ180度開脚できますから………
年齢に負けたくないので努力し続けてるつもりなんです…よね
なんかさーせん…

カンザキサツキです。

 

いつも見た目で悪いように判断されるのはぼくが悪いんでしょうか。

体の柔らかさだけでなく、運動してないでしょとか、お日様に当たってないでしょと言われることも多いです。

結構こんがり焼けてるはずです。お外にはよくいます。ベランダですけど。

体も良く動かしています。ベランダだけど。

 

他にも結構見た目で判断されることって生きていく上で多いと思うのですが、

全く真逆のことばかり言われると流石にモヤッとしてしまいます。

 

人は見た目で判断する生き物であることは理解していますが否定から入らないでほしい気持ちがある。

神崎さん、絶対運動してないでしょ?体も硬いでしょ!

動かないとダメですよ。

なんて何も話してないうちに言われたら結構困っちゃいます。

 

不健康そうな顔色していますけどね、目の下のクマだってすごいし。

でも、体は一般的に見て柔らか過ぎる部類に入る方だと思うんですよね・・・。

 

というような感じで、見た目で人は結構見た目で判断する生き物でありますけど、

そこに否定的な意見から入られるとマイナススタートになるからぼくはあんまりそういうことを口に出してしまう人好きじゃないです。

 

思っていてもそうじゃないかも知れないから、わかるまで言わないでいいと思うんです。

情報をまだ得てないうちに判断をするのは世界が狭まってしまうと思うのです。(個人の考えです)

 

できる限り、ぼくは肯定できる人でいたい。

自分が努力してる範囲は、あまり人に見せたくありません。

あまりというか見せる必要もないから見せませんしね。

自分のために努力しているものに評価も要りませんけど、でも否定も要りません。

 

そういう生き方だからそう思ってしまうのかも知れませんが、否定から入られると大変モヤッとした気持ちが膨らんでもやもやに変わります。

 

知らず言わず皆必死に生きているのだから、一生懸命生きているのだからよそ様が否定しなくていいんじゃないかと、考えています。

 

神崎さん、体硬い人扱いされても逆にガッカリさせてしまうので、

今度から、体はすごく柔らかいんですけど肩こりと腰痛が酷くて、運動のしすぎて膝を痛めているものがやってきましたがよろしいでしょうか!というスタンスを忘れず問診票に書こうと思います。

精一杯の努力で、書こうと思います。

 

柔らかい生き物、カンザキでした。

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